【即納】日本刀のしおり 燭台切光忠

1,000円(税込)

定価 1,000円(税込)

平安時代の刀工集団、長船派の祖とされる光忠の作品。
伊達政宗が、不行跡を行った家臣を斬った際に、その側にあった燭台も一緒に切り落としたことから、この名がついた。
1923年の関東大震災後、長らく現存しないとされてきたが、焼身の状態で保管されていることが判明した。